とても優しい人柄のご主人で、初めての民泊だったのですが、快適に過ごすことができました。
ありがとうございました。
魚梆(ほう)とは、木魚の原型。球をくわえた魚の形をした木の板のことで、禅宗寺院において食事の合図などとして打ち鳴らされます。球は、煩悩を意味。眠らずに泳ぎ続ける魚のように修行に励むようにとの督励の意味が籠められているそうです。世界文化遺産に登録された日本食とともに、モノへの執着を捨てたロハスな生き方=「普段着の贅沢」をお楽しみください。
夕食は、洋風。朝食は、和風の料理を予定しています。
できれば、両方ともお試しください。
素泊まりは、5439円(税/手数料込み)とさせていただきます。
<営業期間> 4月1日~10月31日
誠に勝手ながら、冬期間は、駐車スペースの確保が難しくなる可能性がありますので、季節営業とさせていただきました。悪しからずご了承くださいませ。
全館禁煙となっております。夜間(22:00~4:00)の外出は、お控えください。ご予約いただいたお客様以外の立ち入りはお断りさせていただきます。各部屋鍵がかかりませんので、一日一グループのみのご利用とさせていただきます。貴重品の管理は、ご自分の責任でお願いいたします。近隣の迷惑となるような行為は、お控えくださいますように。法令を遵守のうえ、常識ある行動をお願いいたします。
とても優しい人柄のご主人で、初めての民泊だったのですが、快適に過ごすことができました。
ありがとうございました。
早々のレビュー、ありがとうございました。無事にお戻りになられたようで何よりです。「ハレの日の贅沢ではなく、ケの日の贅沢。」、「非日常の日常、日常の非日常」をお楽しみ頂けたとしたら幸いです。またのご利用をお待ち申し上げております。今回は、ご利用ありがとうございました。

2日間お世話になりました。
●施設について
北海道での冬の民泊、寒いかな?と心配でしたが、杞憂に終わりました。さすが北国、暖房がしっかり行き届く作りになっているのか、外の雪とは裏腹にとても暖かかったです。
ゲストルーム、リビング、トイレ、シャワー等、綺麗で快適です。
落ち着いた空間でゆったりと、有意義な時間になりました。
またその日はたまたま雪が降っており、静かで幻想的な夜を過ごすことができました。
●御食事について
夕朝食の洋食・和食ともにお箸で食べられるカジュアルな創作家庭料理。こどもが卵焼きと大根の煮物をとても気に入っていました。美味しかったです。
●オーナーさんについて
大変親切で、丁寧で、色々お話ししてくださる方です。子どもとも一緒に遊んでくださいました。
オーナーさんは夕食の時間までは2Fにいらっしゃったので、常に近くにいるという感じではありません。そのため、ゆっくりくつろぐことができますし、何かあればすぐに呼ぶこともできます。
●ロケーション
街からは離れており、札幌駅からバスで1時間程度で着きます。またバスはかなり混雑しています。こればかりはどうしようもなく(と、オーナーさんも言っていましたね)、ちょっとアクセスは良いとは言えませんが…、都会の喧騒から離れ、降り積もる雪景色を楽しむことができますので、そういった雰囲気が好きな方にはおすすめです。
ぜひ頑張って行ってみてほしいです。